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さわやかチキンって何?
ひよこ 最近の消費者の好み、鶏肉への要望を調査したところ
「においが少ない」「美味しい」「ヘルシー」なもので、さらに
「色が美しい」ものを好んで買われることがわかりました。
これに合うような鶏肉を作るために、様々な飼料原料をいく通りも
組み合わせ、さらに、何回も試験をしました。
その結果、中部飼料にしかできない新しい飼料の開発に成功したのです。
その飼料により飼育されたのが「さわやかチキン」です。
さわやかチキンの特徴
一目瞭然、おいしさのバロメーター。一度食べたらやめられない「さわやかチキン」の深い味わい。
農場で見つけるおいしさの証明書。にわとりの顔、脚を見るだけで「本物」であることを証明してくれます。
さわやかチキン 一般ブロイラー
特徴1 特徴2
さわやかチキンの肉は明るいピンク色で、皮は雪のように白くもち肌です。 飼料原料を見直すことで、鶏肉特有の臭みを抑えました。
特徴3 特徴4
老化防止に良いとされているビタミンEが豊富に含まれています。 ミネラルビタミンを強化しましたので、肉汁(ドリップ)が少なく旨味を逃がしません。
特徴5
通常の鶏肉と比較しても、ヘルシーで優れた油脂といわれる
オレイン酸が豊富で、脂肪含量は少なくなっています。
部位と栄養
各部位ごとにおいしさも様々です。
さわやかチキンをより楽しむために、部位の特徴をご覧ください。
チキン
@むね肉
色が白く「白身」とも呼ばれ、やわらかく脂肪が少ない。
たんぱく質が多く、肉厚。淡白であっさりした味です。
カツやから揚げ、蒸し鶏等に最適です。
C砂ぎも
かたくてコリコリした歯触りの良い食感。脂肪がとても少ない鶏独特の内蔵です。臭みが少ないので、食べやすくなっています。焼き鳥、味噌煮、から揚げ等に最適です。
Aささみ
最も脂肪の少ない部位で、とても淡白な味です。
たんぱく質には体内でつくることの出来ない必須アミノ酸を多く含み、とてもヘルシー。フリッター、蒸し物等に最適です。
Dきも
レバー、ハツをあわせてキモと呼びます。ビタミンA・B・Cを豊富に含みます。糖質が少なく、カロリーの心配がありません。
焼き鳥、味噌煮、から揚げ等に最適です。
B手羽
上腕部分を「手羽元」全体から手羽先を除いた物を「手羽先」、手羽先から手指を除いた物を「手羽中」といいます。
コラーゲンたっぷり。
煮物、揚げ物等に最適です。
Eもも肉
鶏肉の中で最も鉄分を多く含み、脂肪も多く旨味があります。ビタミンB2が多く、新陳代謝を高めます。
カレー、から揚げ、照り焼き等に最適です。