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い・も・ぶ・た
い・も・ぶ・たって何? い・も・ぶ・たの特徴 部位と栄養
い・も・ぶ・たって何
いもタピオカ 豚肉の美味しさには、脂の風味が大きく関係しています。
その美味しさを最大限に引き出す為、い・も・ぶ・たはエサからこだわりました。
良質なデンプン質を多く含むいも類と米を合わせて50%〜60%配合する事で、さっぱりとして雑味のない甘みある脂肪になりました。そして仕上げに丸大豆をじっくり焙煎して粗挽きしたきな粉を食べさせることにより、より一層風味と旨味を引き立たせることができました。 仕上げました。
い・も・ぶ・たの特徴
本当の美味しさを追求し、最高の豚肉が誕生しました。今までの豚肉のイメージを変えるその味は、豚自身が作り出す自然な味。
さつまいもの持つ自然な甘味と旨味が本物志向の方に好評です。
特徴1 特徴2
い・も・ぶ・たは肉質・味・安全性を重視していも類を中心に米、焙煎きな粉を加えました。 良質のデンプンを摂取することで豚自身が豚本来の脂身を作り出します。
い・も・ぶ・たには、旨味成分であるアミノ酸(グルダミン酸)が、元々旨味成分が多い国産黒豚と同等に含まれています。
えさ
特徴3 特徴4
飼料にビタミンEを配合しているため、肉汁の浸出(ドリップ)が少なく、旨味を逃さず閉じ込めるのでジューシーな味わいを保てます。 い・も・ぶ・たには善玉コレステロールを減らさず、悪玉コレステロールだけを減らす作用のあるオレイン酸(脂肪酸)が国産黒豚より多く含まれています。
イメージ写真
特徴5
トレーサビリティで生産情報も公開しています。
 
部位と栄養
各部位ごとにおいしさも様々です。
い・も・ぶ・たをより楽しむために、部位の特徴をご覧ください。
豚
@かた
運動する部位ですので、きめがやや粗く、肉の色も濃いめなのが特徴。ビタミンB1を多く含んでおり、じっくり煮込むとコクがます。カレー、肉じゃが等に最適です。
Dばら
赤身と脂肪が交互に同じくらいの厚さの層になっているほど良質です。きめがやや粗いですが脂肪が多いので、長時間煮込むことで柔らかくなります。 角煮、酢豚等に最適です。
Aかたロース
肩の部分のロースで、きめはやや粗いですが、赤身に脂肪が適度に入り、コクのある豚肉らしい深い風味が味わえます。
しょうが焼き、豚カツ等に最適です。
Eもも
淡い肉色で、きめが細かく、脂肪分が少ない部位です。たんぱく質が豊富な赤身肉で、柔らかいのであらゆる料理に良く合います。しょうが焼き、豚カツ等に最適です。
Bロース
きめが細かく、適度に脂肪がある柔らかい部位。
ヒレの次に上等な部位で、香気成分が含まれる脂肪でおおわれ切身にするとき大きさが揃えやすい。ポークソテー、豚カツ等に最適です。
Fそともも
もも同様、脂肪分の少ないあっさりした赤身肉で、きめがやや粗いのですが、風味が良好です。焼き豚、煮込み料理等に最適です。
Cヒレ
最もきめが細かく、ビタミンB1を多く含み、脂肪分も少なく最高部位といえます。あっさりした風味が特徴で、肥満や成人病予防には格好。
豚カツ、焼き豚、しょうが焼き等に最適です。